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万葉の花とみどり
万葉探訪記  橘寺
橘寺・・・聖徳太子 不比等の妻橘三千代 縁の深い 戦乱で

橘寺の名の由来である「たちばな」庭とと西門に右近の橘が植栽されている。パンフには日本書紀の田嶋間守と橘の解説が語られている。
塔の礎あと:この大きさから、かつて相当な高さの塔と大伽藍を持つ寺であったことが容易に推察される。
二面石:両側面に人面が刻まれ、人間の二面性を表現するという。
庭では芙蓉の花が目立った。寺とどういう縁があるのか聞きそびれてしまった。
西門前の右近の橘:もちろん反対側に左近の桜
釣鐘
東門

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